中学生の家庭教師|補習、テスト対策、高校受験や中高一貫校の対策

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主要5科目の指導(中学生全学年/複数科目OK)

ココが大事! 自分自身を知り、最適方法をとる!

中学の3年間は、特に多感になる時期でもあります。同じ悩みを経験した立場から、心もサポートしつつ、日々の学習ペースをつかませていきます。生徒の現状を分析し、最適な勉強のやり方をお教えします。

自由に科目を選べます 国語/数学/英語/理科/社会

普段は数学・英語を中心に行ない、テスト前に5科目を教えるという指導が現在最も人気があります。
また、文系科目が苦手な場合には、英語・国語を中心に3?5科目を指導するコース、理系科目が苦手な場合には、数学・理科を中心に3?5科目を教えるコースもリクエストは多数。
科目の組み合わせや、どの科目にどれだけ時間を割りふるかなども、お子さまだけに合わせた学習計画で、きめ細やかな指導をお任せいただけます。

1人ひとりの弱点や理解スピードにあわせた指導は、時間効率も良く有効です。

「今日、塾でやる内容が、自分の教えてほしい所と違う」「なんて聞けばいいのか質問の仕方がわからない」「人の前だとはずかしくて質問できない」、これらの問題をファーストの家庭教師が解決します。

理解系科目と暗記系科目のポイント

数学・英語・理科(1分野)

この英数と理科1分野は、根本から理解しなければ正解することが難しい科目です。公式や法則を自分の頭の中で、組み立てたり、使い分けたりすることで理解が深まっていきます。
この3つは、特に系統が強い科目でもあり、1つのつまづきが原因で次の単元がわからなくなるという典型的な科目です。『わからない』をそのまま放置しない事が、次の単元の理解にもつながります。
公立の中学では簡単な式から入り、徐々に応用させていくという一般的な進め方で授業をしています。
有名私立や国立の中学では、基礎までの理解を前提に要点はさらりと説明して、応用発展に時間を多くとる授業や論述形式の授業に力をいれている傾向があります。

社会・国語・理科(2分野)

社会と理科2分野は、暗記要素が強い科目ですが、以前のように暗記さえすればなんとかなるというものではなくなっています。最近は『なぜそうなるのか』『なぜそうなったのか』ということを、順序立てて説明する力が求められます。
国語については、文章を主観ではなく客観的に捉えることと、わかりやすく説明する能力が重視されています。また国語は、他の科目の得点力にも影響します。

公立・国立・私立かで、授業の進め方にあまり大きな差はありませんが、私立や国立中学のテスト(とくに社会)では『○○について説明せよ』といった論文形式のテストもめずらしくありません。公立の中学では、従来の一般的なテスト問題が主流です。

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お電話からのお問い合わせ 0120-927-111

苦手分野の克服の家庭教師

苦手科目の指導

ツマヅキはじめた原因まで学年を問わずさかのぼり、1つずつわかるまで着実に指導しています。

勉強には、単元同士の系統があり、特に英語・数学・理科は縦(前後の学年)と横(同じ学年)での系統が強くなっています。国語や社会もそれぞれ内容ごとの部分的は系統があります。苦手を克服し完全理解をするためには、関連する複数の単元の不理解を、まとめてひろい上げ1つずつわかりやすく指導することで理解へ導きます。

マンツーマンが効果的である言われるのは、弱点をピンポイントで指導できる点です。数名で習う塾のように、待ち時間や質問のタイミング待ちがありません。
別の生徒がいる環境では、自分の弱点に合わせた授業内容・自分だけに合わせた授業スピ?ドというわけにはいかないのに対し、終始1対1のマンツーマン授業であれば、それらを含めて、ピッタリをつくすことが可能であるからです。

「なんとかしたい」その気持ちを、諦めさせない!待たせない!

ほとんどの生徒は、わからない所があった時に『なんとかしたい』という気持ちになるものですが、タイミングやキッカケがつかめずに、『わからない』がそのままになっていることが多いのは残念なことです。
例えば、学校や塾で、『わからない所を質問したかったけど、はずかしくて聞けなかった』とか『質問の仕方がわからなかった』『質問するタイミングがわからなくてそのままにしてしまった』などということがよくあります。
せっかく本人がなんとかしようという気持ちでいたにも関わらず、その機会を損失するのはもったいないことです。
とくに、『勉強嫌いなお子さまだとしたら、次にやる気になるのはいつ?』などと考えるとなおさらです。授業中、ファーストの家庭教師は、お子さまの『なんとかしたい』という気持ちに、その場でお応えします。
うまく質問できないお子さまにも、察して教師の方から声をかけ、『わからない』をそのままにしません。『なんとかしたい』お子さまの気持ちを諦めさせません。

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勉強の仕方~予習復習(対象:中学生全学年)

勉強の仕方(やり方・コツ)とやる気

『やる気はあるのに勉強のやり方がわからない』勉強が苦手なお子さまからも、1ランク上を目指すお子さまからも、よく聞かれる声です。問題解決ができない状態が続くと、やはりやる気はなくなってしまいます。逆に勉強のやり方やコツをつかみ、できなかった問題ができるようになると自然とやる気や自信が出てきます。中学生が学校や塾などで、『わからない所を質問したかったけど、はずかしくて聞けなかった』とか『質問の仕方がわからなかった』『質問するタイミングがわからなくてそのままにしてしまった。』などということがよくあります。そんなときにファーストの家庭教師は、それらの問題を解決します。また今後に向けても『お子さまだけの勉強のコツ』もアドバイスしております。

勉強のやり方やコツをつかみ、なるべく学習をスムーズにこなすことでプレッシャーを軽く感じるようになったり、時には勉強が面白くなったります。実際にやり方・コツをつかんで、今よりも勉強を楽に感じたり、前向きになれたりしている生徒さんはこれまでたくさんおります。

予習復習について

「復習は、弱点を素早く見抜き、つまづきの原因からすぐに指導」

復習の指導ポイントは、弱点を素早く見抜き、つまづきの原因からさかのぼって教えることです。どの単元のどの段階でつまづいたのか、あるいはどの部分を忘れているのか、ファーストの家庭教師はその点を素早く見抜きお教えしています。また新たに覚えたことの復習は、(脳科学の観点から)24時間以内に行なっていくことで、より確かな記憶となっていきます。ファーストでは普段の学習や指導日以外の勉強の仕方にも、こうした指導を取り入れています。

「予習は、過去の系統単元の理解を見きわめて行う」

予習復習と聞くと、1セットのような感じもありますが、予習をする場合には注意すべき点があります。過去の単元と関連がない全く新しい内容を除き、多くの単元は過去の単元との系統があります。そのため、以前の内容に理解がないまま予習をしても、無意味になってしまうということです。時間のロスや混乱をさけるために、当然予習を行なう場合は、つながっている過去の単元の理解を確認しなければなりません。そして、ある程度の理解がある状態にしてから予習を行なうか、補習と予習を一緒に行なう必要があります。それらを前提にした予習でなければ、『学校の授業が復習』の状態にはなりません。私たちの家庭教師は、お子さまの『とりこぼし』に合わせた予習指導を組み立てます。

成績別の学習方法を実践

枠内の該当するものをクリックすると、基本的な指導方法を表示します。

学年 数学 英語 国語 理科1分野 理科2分野 社会
中1・2 成績上 成績上 成績上 成績上 成績上 成績上
成績中 成績中 成績中 成績中 成績中 成績中
成績下 成績下 成績下 成績下 成績下 成績下
中3 成績上 成績上 成績上 成績上 成績上
成績中 成績中 成績中 成績中 成績中
成績下 成績下 成績下 成績下 成績下
※科目・曜日・時間・回数・教師のタイプはご要望に応じます。春・夏・冬休みなどは、時間を増やしての集中指導が可能です。

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