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家庭教師ファースト教育コラム社会・歴史の雑学

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【地理】実在する世界の「ヤバいスポット」7選を解説~社会が好きになる話~

  • 社会・歴史の雑学
  • 現役家庭教師ライターA

「ヤバい場所ってどんなものがある?」と質問されたとき、あなたは何個上げることができますか? 

「んー、そんなことを言われても難しいよ…」となる方が多いと思います。

あまり知られていないだけで、世界には「本当にこんな場所あるの?」と驚く地形がたくさんあるのです。思わず誰かに話したくなるようなスポットを集めましたので、ぜひ最後まで読んでみてくださいね。

なお、お勉強の事でお困りごとがありましたら、是非私たち家庭教師にもご相談ください!また、家庭教師の仲間も募集中です。ご興味のある方は下記リンクより是非ご検討ください。

世界のヤバいスポット①カタトゥンボ川河口部(ベネズエラ)

カタトゥンボ川河口部(ベネズエラ)

地球上の約70%は水で覆われており、陸は約30%です。まずは、世界中の地形の中から地球の多数派を占める水に関係するおどろきの場所をみていきましょう。

カタトゥンボ川がどこにあるかご存知でしょうか。カタトゥンボ川は、南米のベネズエラにある湖、マラカイボ湖の近くにあります。

なんとカタトゥンボ川の河口部では、1時間に稲妻が3600本も走ることもあります。つまり、3600本÷60分=60本/分=60本/60秒=1本/秒となりますので、1秒あたり1本の頻度です。とてつもなく多いですね。そのあまりの多さから、世界で最も稲妻が多い場所としてギネスブックに登録されています。

これだけ雷が多いとどんな音がするのだろうと思いますよね。稲妻1つでもとても大きな音がしますし、それが1時間に3600本もあると、耳をふさぎなくなるほど大きな音がする気がしますよね。ですが、驚くことにその雷は音がしないのです。

現在でも、なぜこの場所でこれほど多くの雷が音を発せずに発生しているのか、そのメカニズムはあまりよく分かっていません。アンデス山脈からの冷たい風がマラカイボ湖上の温暖で湿潤な空気にぶつかることが、稲妻の発生に影響しているのではないかとも考えられてもいますが、詳細は不明となっています。

ですが、音がしない=その雷が無害、という式は成り立ちません。実際、カタトゥンボ川近辺で、読売ジャイアンツの元選手として有名なジェレミー・ゴンザレス氏も落雷により死亡しています。

訪れる際は、落雷に気を付けて楽しんで下さいね。発生のピークは9月とされていますので、可能なら9月に訪問するとより一層その雄大さを実感できると思います。東京や大阪などの大都市に比べて、周辺一帯、人工の光はとても少ないため、稲妻だけではなく星座の観測もできますよ。

この場所は、落雷により人類に被害を与えることもありましたが、人類の役に立つ場所でもあります。大航海時代には、「マラカイボの灯台」としてすでにこの場所は有名になっており、航海時の目印にも使用されていました。

この時代は、まだ航海に関する技術があまり発達していなかったため、夜になると明かりも少なく、現在地を知ることがとても大変でした。ですが、ここでは、闇夜の中、光り続ける数えきれないほど多くの稲妻が照明となるため、安全に航海を進めていく手助けとなっていました。

一見、被害を与えるようなものでも、立場が変わると恩恵になったりすることもあります。カタトゥンボの雷の一件から、物事を違う側面から見てみる大切さも感じられますね。

世界のヤバいスポット②ニオス湖(カメルーン)

ニオス湖(カメルーン)

(Jack Lockwood, USGS, Public domain, ウィキメディア・コモンズ経由で)

ニオス湖は、アフリカの赤道近くにある国であるカメルーンにある湖です。この湖では「湖上爆発」という現象が起きることがあり、この現象が起きると、二酸化炭素があたりに充満して、人間を含む生物が死亡してしまうことがあります。

「湖上爆発」とは一体何なのでしょう、この聞きなれない現象について説明します。

ニオス湖では、湖の底に向かって、マグマだまりから供給された二酸化炭素を含む水が大量に湧き出してきています。普段は、その二酸化炭素は水にとけており、湖の中に蓄積されています。それらが、何らかの原因により湖の底から表面に向かって移動するにつれて、圧力が下がることで、急激にガスになり、湖の水と同時に噴き出すことがあります。

湖の表面に向かって移動するメカニズムについては現時点ではあまりよく解明されておりません。マグマの小爆発ではないか?、湖の底のがけ崩れではないか?、二酸化炭素が水に溶けることができる限度を超えたのではないか? などと仮説は出てきていますが、その詳細は明らかになっていません。

1986年にはニオス湖から突然吹き出した二酸化炭素が、谷をそって周辺の村に流れ込み、二酸化炭素中毒が起き、約1800人が死亡するという悲惨な災害もありました。

湖の底に溜まっている二酸化炭素を取り除くことができなければ再度このような悲劇が起きるとも言われております。

日本、アメリカ、フランス、カメルーンで構成されている共同チームは、長さ約200mのパイプを湖の底に向けておろし、そのパイプからポンプを使って深いところの水を抜くことで、湖の「ガス抜き」をするという作戦を考え付きました。このパイプからは湖に供給される量以上の二酸化炭素を空気中に向けて排出することができるようになっているそうです。

湖上爆発の再発を防ぐために、現地で多くの方が懸命に取り組んでいます。このような悲劇が再発しないことをお祈り申し上げます。

世界のヤバいスポット③ナトロン湖(タンザニア)

ナトロン湖(タンザニア)

ナトロン湖は、アフリカの国であるタンザニアとケニアの国境近くにある湖です。タンザニアの北部に位置しています。

この湖の水の色は、そこに住んでいる藍藻(らんそう)の働きによりピンク~赤色となっており、その温度は40度ぐらいです。時には、60度になることもあるようです。その鮮やかな色はGoogle Earthからでも確認することができます。

見た目だけでも恐ろしい感じがしますが、実際は、湖が強アルカリ性であるため、多くの生き物の皮膚が焼けてしまう、死と隣り合わせの場所となっています。決して、水遊びができる場所ではありません。

実際、コウモリなどの鳥が湖に衝突し、炭酸ナトリウムや重炭酸ナトリウムでその表面が覆われてしまい死骸となっている姿が多数確認されています。

なぜナトロン湖はこれだけアルカリ性が強いのでしょうか? 近くにある火山の「オル・ドイニョ・レンガイ」が影響していそうです。この火山は、アルカリを多く含んでいる溶岩を噴出しており、その成分が湖にたどり着いていて、湖の性質をこのようにしているようです。

このような生物にとって生存することが厳しい環境の中でも、ある生き物はその中で生きています。その生き物とは、フラミンゴです。フラミンゴはこれだけアルカリ性が高い環境にも適応することができるように進化してきました。そのため、他の生き物のように、湖の性質により、死骸になることはないそうです。たくましい生き物ですね。

一部のフラミンゴはこの湖に多くある藍藻類を主食としているため、フラミンゴの繫殖地として世界的に名高い場所となっています。他の生物にとっては生命を維持しにくい環境であるため、天敵が少なく、繫殖がしやすいのだろうと推測されています。

ちなみに、この湖で生息しているフラミンゴが赤いのは、餌としている藍藻類の色の影響を受けているようです。餌が少なると、フラミンゴは白くなるみたいです。

このように、食べ物によって生物の見た目が変わることもあるのです。気になった方は、他にも似たような例はないかインターネットで調べてみてくださいね。

世界のヤバいスポット④オイミャコン(ロシア)

オイミャコン(ロシア)

続いては、陸に関する信じられない場所をみていきましょう。地球全体では、海よりも陸の面積の方が圧倒的に小さいですが、驚きがつまっていますよ。

オイミャコンは、ロシアの極東(ヨーロッパ側ではなくアジア側)にある村です。あまりの寒さから、「世界一寒い村」とも呼ばれています。なんと、冬の間の平均気温はおよそマイナス50度であり、1926年にはマイナス71.2度という記録を出しています。あまりの低さに、もうどれだけ寒いかよくわからなくなってしまいますよね。

実際、オイミャコンでは、冬になると気温が下がりすぎて、川が凍り、道になるそうです。その道には道路標識も設置されていることもあり、およそ4月までは川の上を車道として利用しているそうです。日本では、凍った川を車道代わりに毎年使用するということはあまりないため、いかにオイミャコンが寒いか想像がついたと思います。

気温が低い理由としては、オイミャコンが、その周りを標高約2000mの山に囲まれた盆地に位置しており、北極圏で発生した冷たい空気が停滞するからだとされています。日本でも、周りを山に囲まれた盆地では、冬になると、周りの地域よりも気温が下がることもあるそうで、それと似ている面もありますね。

これだけ寒いと、生活面でも大きな問題が生じます。

例えば、寒さのあまり、携帯電話が使えないこともあるようです。私たちは、日ごろから、携帯を連絡手段として頻繁に利用しているため、携帯電話がつながらないと不便ですよね。友達と気軽にLINEをすることもできず、孤独感を感じる方もいらっしゃるかもしれません。オイミャコンで暮らす場合は、覚悟する必要がありそうです。

また、水道もありません。気温が低すぎて水道管が氷ってしまい、使い物にならないため、給水車が地元住民の家を回って、生活に必要な水を渡しています。日本ほどには水も自由に使えないのです。水はとても貴重な資源です。

市場で売られている魚にも影響が出ています。販売されている魚も、先程の水と同様に凍り付いてしまいます。そのため、生の魚を薄く削って、塩とコショウを振りかけて食べることもあるそうです。このように、極寒の地では、私達が住んでいる日本では当たり前となっていることが当然のことではないということも多いのです。

普段はあまり意識していませんが、

・いつでも携帯電話を使って友達と連絡が取りあえること

・水道の蛇口をひねったら水が出てくること

・お店で食べ物が凍った状態で提供されないこと

にもありがたさを感じて生活していきましょう。

世界のヤバいスポット⑤デスバレー(アメリカ)

デスバレー(アメリカ)

デスバレーは、アメリカのカリフォルニア州にある国立公園です。その大きさは、およそ長野県ぐらいです。デスバレーとは日本語で「死の谷」を意味する通り、ほとんど雨は降らず、(疑問視する声もありますが)世界最高気温である56.7度という気温が観測されることもある、生物にとって生存が厳しい環境が広がっています。この地で帰らぬ人になった人も多くいます。

 デスバレーの中には、日本では到底目にすることがない、「本当にこの世の地形なの? 死んだ後の世界じゃないのかな?」と思わず口に出してしまいそうな驚きの地形が広がっていますので、順にご紹介します。

数多くあるデスバレーのスポットから今回選んだのは、「バッドウォーター」と「タンテスビュー」、「ユービーヒービークレーター」、「デビルズゴルフコース」、「Moving Rock」です。

デスバレーの一部には、「バッドウォーター」という海抜約マイナス86mの地帯が広がっています。あたり一面は、岩塩から溶け出した白い塩の結晶が広がっており、動植物はほぼ生存できません。水が干からびてしまっている以上、生物には試練が与えられる環境ですね。ちなみに、この地点は、北米大陸で最も海抜高度が低い地点としても有名になっています。

「ダンテスビュー」とは、標高約1669mの高さにある、デスバレー全体を見渡すことができる地域です。標高が高いので、夏でもジャケットが必要に感じるほど、寒くなることもあります。ここでこんなことを疑問に思う方はいませんか? 

「さっき、デスバレーは56.7度っていう高い気温をたたき出しているのに、なんでここは寒いの?」

私も最初は不思議に思いました。どうやら、56.7度という気温は、海抜マイナス86mという深い谷があり、その深い谷に暑さがこもりやすいことから、観測された気温だと推測されているそうです。そして、「ダンテスビュー」のように標高が高いところは、高度が上がるにつれて気温が下がります。つまり、デスバレーには、世界最高気温が観測されるほど暑い地点と、夏でも上着が欲しくなるほど寒い地点が混在しているのです。

これだけでも十分、現世のものか疑いたくなってしまいますよね。そんなスポットはまだまだあります。

「落ちたら二度と出てこれないのでは?」 と思ってしまうような巨大な穴もあります。それが「ユービーヒービークレーター」です。これは、デスバレーの一部である火山が噴火した際にできたクレーターです。直径は約2.4㎞、深さは約180mです。周りに柵などの転落を防止する設備はありませんので、穴の中をのぞく際は、落ちないように気をつけましょう。

さらに、「デビルズゴルフコース」と呼ばれる、見渡す限り岩のようにごつごつとしており、真っ白ではなく泥が混じったような色である塩の結晶であふれている地域もあります。この場所は、元々が塩水湖(比較的、塩分が多く含まれている湖)であったそうで、その影響で、このような地形になっているようです。

「デビルズゴルフコース」という名前は、「悪魔でもない限りこのような地形でゴルフをすることはできない」という意味でつけられました。実際、これだけ起伏が大きいコースだと、ゴルフどころではなく、歩くことで精一杯になってしまいますね。ちなみに、ゴルフコースのように緑は広がっておらず、緑色のものを探すだけで一苦労します。

また、奇妙な現象もあるようです。デスバレーでは、いくつかの大きな岩が地面に跡を残しながら数kmという単位で大移動をしているようです。インターネットで「Moving Rock」と検索するとその様子が確認できるので、一度、自らの目で確かめてみてください。

これまでその原因はあまりよく分かっていませんでした。ですが、近年、仮説が出てきました。それは、冬の間に雨が凍ることで氷ができて、それが溶けることで割れて、その割れた氷が風の力で動くとき、同時に石も移動しているのではないかという説です。

信じがたい風景が広がるデスバレーに出かけると、物事への見方も大きく変わるかもしれません。自分が抱えている悩みが小さく思えたりする方もいるかもしれませんね。向かう際は、安全に細心の注意を払いましょう。

世界のヤバいスポット⑥エベレスト(中国・ネパール)

エベレスト(中国・ネパール)

エベレストは、中国とネパールの国境にある、ヒマラヤ山脈の一部の山です。世界で一番標高が高い山として有名であるため、その名前を聞いたことがある方も多いと思います。「チョモランマ(大地の女神)、「サガルマータ(大空の頭、世界の頂上)」と呼ばれることもあるため、こちらの名前で記憶されている方もいるかもしれません。

50年以上も前から、イギリスをはじめとした世界各国がエベレスト踏破を目指して、国の権威をかけて取り組んでいました。実際に、エドモンド・ヒラリー氏(ニュージーランド出身の登山家)など数多くの著名な登山家がエベレストを登りきりました。もちろん、日本人も多くの方が登頂に成功しています。植村直己さんや三浦雄一郎さん、田部井淳子さんの名前を聞いたことがある方もいらっしゃるのではないでしょうか。

植村直己さんは日本人として初めて登頂に成功した方であり、三浦雄一郎さんは世界最高齢での登頂を果たしており、田部井淳子さんは女性として世界初の登頂者です。彼らに関連する書籍も多く販売されていますので、一度図書館で手に取ってみましょう。

このように、多くの人の心を鷲掴みにしているエベレストですが、登頂するには大きな壁を超える必要があります。それは「デスゾーン」を突破することです。エベレストの山頂近くになると、標高は8000mを超えます。標高8000mと聞いてもなかなかピンときませんが、この高さはおおよそ、大阪から東京に向かうなど、日本国内間を移動するときに飛行機が飛んでいる高さです。

標高が8000mを超えてきたあたりは、登山家の間では「デスゾーン(死の地帯)」と呼ばれており、人間が理性をもって行動することがとても難しい自然条件になります。「デスゾーン」は、酸素と気圧は地上の約1/3、気温は約マイナス10~35度という環境です。数字だけで見ても現実が分りにくいと思いますので、具体的に体がどのようになるか解説していきます。

酸素が低いと、精神的に不安定になり、急にテンションが高くなったり、泣き出したりしてしまう人もいます。気圧が低いと、薬があまり効かない酷い頭痛に襲われたりすることもありますし、気温が低いと、体力が奪われます。本来の自分の力を発揮しにくくなり、正常な判断をすることが難しくなってしまうのです。

登山者は少しでも低酸素状態に慣れて、生命を守るために、少しずつ何日もかけて、自分がいる高度を上げていっています。一日で何千メートルも標高が高いところに移動するのではありません。それでも、頂上付近になると、「デスゾーン」が待っており、ここを乗り越えられるかどうかが、頂上に立てるかどうかの大きな分かれ目になっています。

このように、「デスゾーン」は人間を極限状態に追い込む環境です。また、過酷な環境であるため、遺体の回収もあまり進んでいません。近年は、地球温暖化の影響を受けて雪が解けることで、人の骨が出てくることもあるそうです。それも、登山者の心理面にも大きな影響を与えており、まさに死と隣り合わせとなっています。

毎年、多くの方が、雪崩に巻き込まれたり、酸素の補給が間に合わずにこの山で命を落としています。世界では、残念ながら、一部の会社は誰彼構わず登頂を受け持っているようです。決して地上の最高峰をみたいという軽々しい気持ちで臨まないようにしましょう。万全な事前準備が必要です。

世界のヤバいスポット⑦ダルバザの地獄の扉(トルクメニスタン)

ダルバザの地獄の扉(トルクメニスタン)

ダルバザの地獄の扉は、中央アジアの国であるトルクメニスタンの砂漠にある直径約90mの穴です(現在は90mより小さいのではないかとも一部では言われているようです)。この穴は40年以上にわたり、ゴーという音と共に赤い炎を上げ続けています。現地の方はその燃え盛る様子から「地獄への扉」とも呼んでいるそうです。

なぜ長期間にわたり燃えているのでしょうか? そのきっかけは、地質学者が天然ガスを探すためにボーリング調査を始めたこととされています。調査時に、ガスがたくさん含まれている洞窟を発見しましたが、採掘中に崩落してしまい、直径約90mの大きな穴ができてしまいました。

その穴からは有毒なガスが噴出し続けています。そのガスが可燃性であることに目をつけて、放出による被害を防ぐためにあえて火をつけました。

ですが、地下からどんどんガスが供給されているようで、今だにその火は収まることを知りません。あと何年燃え続けるのかもよく分かりません。

現在の技術では、あとどれくらいのガスが地中に埋もれているかも不明であるため、消火することは困難になっています。

現地では、このまま放置し続けるわけにはいかないと考えていえる方もいるようで、周りへの影響を最小限に抑えるために、なんとかしてこの穴を封鎖する案も出てきているようです。ですが、現在のところ、目立った動きは広く公表されていません。

この穴の周りも、先程の「ユービーヒービークレーター」と同様に、柵などの転落防止措置は取られていないようです。穴の中をのぞいてみたくなっても、穴からの熱風だけではなく、足元にも気をつけて下さいね。

まとめ

このように、視野を世界まで広げてみると、世界には信じられないようなヤバイスポットがたくさん広がっています。どれもとても不思議で、この世のものとは思いにくいですよね。

友達に話してみたくなるような話は見つかりましたか? 周りの人はきっと目を輝かせながらあなたの話を聞いてくれると思います。ここでは紹介しきれなかったものも数多くあります。もちろん、日本にも驚きの場所はたくさんあります。ぜひ、インターネットを使用して、他にはどんなスポットがあるか調べてみてくださいね。

なお、お勉強の事でお困りごとがありましたら、是非私たち家庭教師にもご相談ください!また、家庭教師の仲間も募集中です。ご興味のある方は下記リンクより是非ご検討ください。

この記事を書いたのは

現役家庭教師ライターA

家庭教師ファーストの登録家庭教師。立命館大学 薬学部在学中。小学生~中学生まで幅広く指導可能。得意科目は英語。

著作・制作

家庭教師ファースト/株式会社エムズグラント

『質の高いサービスを、良心的な価格で』をモットーに、全国で20年以上家庭教師を紹介しています。実際に担当する教師による体験指導受付中。教育に関する相談もお気軽に。

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